9月 29日


 雨粒の中、ころんと咲くBaby Romantica。
ひたすら可愛い、小ぶりのバラ。


先日、京都へ出かけたときに 「有次」さんで 裁ち鋏と、糸切り鋏を新調しました。
毎日使うこと、永く永く使うことを考え、とても良いものを選びました。
その場で職人さんが名前を彫ってくれます。
長い名前を彫ってもらう人もいましたが、私はただ一文字、「心」と。

「たった一文字ですが・・・」と言うと、
「いや、この文字はね、特に難しいのです。 ですが、心をこめて彫らさせていただきます。」と、職人さん。

丁寧に丁寧に彫ってくださいました。
銅のおろし金も。
それから、陶芸をしている母へのお土産で、型抜きも何種類か購入しました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて。
久しぶりに洋裁熱が上がっています。嬉しい。

昨日仕上げた、リバティ ウィルトシャーのワンピース。
カラフルな色に、茶色の革小物を合わせたくて作りました。
細い革ベルトを合わせても、きっと可愛いと思います。

このワンピースはラグラン袖なので、身動きがとてもラク。
襟元や袖のギャザーも好きです。

ワンピースやブラウスは、大好きなアイテム。
さて、次はどの生地で作りましょうか。


9月 28日


 食欲の秋♪
おいしそうなカボチャとサツマイモで、今夜は娘たちの好きな天ぷらをしようと思います。
デザートにバナナの天ぷらも作っちゃおう。


さて。久しぶりにハンドメイドのアップです。
仕上がってから月日は経っていますが、写真が撮れずにアップしていなかったワンピース。
リバティのワンピース、大好きです。
丁度、今日はフラワーアレンジの日だったので KaraKaran*さんで撮影。
因みに撮影してくれたのは先生です。

Fergus(ファーガス)という名前のリバティで、バンビの柄が可愛い!
リバティプリント、本当に大好きです。
毎シーズン、新しいデザインの柄が発表されるたび ウキウキしながら選ぶのが楽しいです。



・・・同じデザインで、生地違いのワンピースも。
フォーマルにもいけそうな、上質の生地。
先週の京都へ着て行きました。


涼しくなって、洋裁も楽しめる季節になりましたね。
作りたいもの、作ってあげたいものが 頭の中で沢山になっています。

ワンピース、ベスト、パーカーにスカート。
娘たちの喜ぶ顔を想像しながら・・・



9月 25日


 シルバーウィーク、いかがお過ごしでしたでしょうか?
お彼岸の日、義両親と揃って京都へお墓参りへ。
龍安寺の鏡容池。
池一面、浮かべたように咲いていた蓮の花が、とても綺麗でした。
景色を眺めながら、一服・・・。
花より団子の娘たちです。

その後は、いつも奥丹へ。
湯豆腐の一通りを頂いて お腹いっぱいに。

満腹で苦しいほどになったお腹を軽くするため(?) すぐ横の南禅寺で散策を楽しみます。
娘たちは、かくれんぼ。
柱の向こうにはお姉ちゃんたちが隠れています。

「も〜〜い〜かい?」
「ま〜〜だだよ!」


南禅寺のあちこちに、真っ赤な彼岸花が咲いていました。

幼い頃、彼岸花に毒があることを知らなくて 摘んで帰ったことがありました。
びっくりした母の顔と、喜んでもらえなかった寂しさを覚えています。
ちょっと切ない思い出の花。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて、秋も深まって庭のバラたちが咲いています。
芽掻きや花摘み、秋剪定などの作業もあるのですが、シルバーウィーク中は少し体調を崩していたため 庭の手入れもまだできず・・・
毎日毎日、ちらちらと横目で見ながら気になっていたら、
ついには昨晩の夢に 私のバラの講師である大野耕生さんが出てきて、バラの手入れをしているのですよ、我が家の(笑)。
夢の中で、バツの悪さから言い訳している私がいました。
朝起きて、早速バラの手入れ、しましたよ。

毎月通っている耕生さんの講義は、とても楽しくて和やかです。
9月の講義の時に、「私、来月は旅行の予定があるので欠席します。」と伝えると、
「え?わざと講義の日に計画しましたね?(笑)」って耕生さん。
いやいや、こんな楽しい講義を欠席するなんて 勿体無くてしょうがないのですよ。

前回、教室に携帯電話を忘れて帰るという大ボケをした私ですが、先生のおかげで無事に手元に戻ってきました。
先生、大当たりです(笑)。 ありがとうございました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一年ほど前に、実は近くに住んでいることが発覚した、学生時代の友人。
彼女もまた バラの好きな同趣味仲間。
できることなら、大野さんの講義に一緒に通いたいと思っているのですが 仕事の休みと合わず・・・残念。

学生時代、私たちよりも少し年上だった彼女が 一人とても格好の良い大人の女性に見えて、
まだ落ち着きの無かった私たちは、憧れすら覚えたっけ。

そんな彼女から、可愛いお土産を貰いました。
こんな可愛らしいラッピング。解くのが勿体無いくらい。
中からは、まぁるいカラフルなカゴ。
「これを買ってるときに、鉄人坂井シェフと会ったのー。」って彼女。
いつも仲良しの旦那さまと一緒に出かけていて、理想の大人な夫婦なのです。

ありがとう。
カラフルなカゴ、幼稚園の名札やワッペンを入れて使っています。
これからもどうぞ、よろしくね。

9月 15日


 朝。すっかり肌寒くなって、少し暖かいお布団を出しました。
今年は いつもより早く秋がやってきましたね。
開きかけた蕾が小さくて、まるで2つの鈴のよう。

暑い季節は、前日に蕾だった花も朝には満開!だったのですが
これくらい涼しいと 花の開き方がゆっくり楽しめて嬉しいです。

ポールボキューズは 春もとびきり沢山の花を見せてくれました。

以前はイングリッシュローズばかりに目が行っていたのですが、一年ほど前からはフランスのバラに惹かれることが多くなりました。
そうそう、この秋冬に我が家に新入りする とっておきのバラも、フランスバラ。
名前は、・・・まだ秘密です♪

ころころと、こちらも良く咲くバラ。
可愛い可愛い、ベビーロマンティカ。

夜に降った雨が止んで、朝日の中、とても輝いて見えました。



涼しくなって、ぐっと気分も乗ってきたお菓子やパン作り!
夫が焼いた石焼芋の残りで、さつまいものシフォン。


ゴロゴロと入ったさつまいもが、素朴な甘さを出しています。
それだけでも十分に美味しいのですけれど・・・
スィーツ大好きな長女のお皿には、
さつまいものシフォンに、モンブランのデコレーション。


お菓子熱が上がり、ハンドミキサーの出番も多くなり・・・
クオカさんに注文する回数も多くなり・・・
宅急便のおじさんが頻繁にやってくるようになりました。

娘たちは印鑑を押したくて、毎回 我先にと玄関へダッシュです(笑)。

9月 11日


 折角、アレンジメントを習っているので・・・
簡単なものですが、農家の方々による朝市で買ってきたお花を、マルシェかごにアレンジしてみました。

素朴な花たちが、野原で摘んできたかのような雰囲気です。
カゴの中には、長女が学校帰りに摘んできた草花も一緒に。

隣の空き地や、コンクリートの脇にちょこっと咲いているものを、嬉しそうに摘んできて、
ちょっと得意気に「いいもの、お土産に持ってきたよ!」と言って渡してくれます。




そしてそろそろ・・・こんな季節。
栗きんとん。
有名な、川上屋の栗きんとん。

昨日はバラ講座でおでかけだったので、娘たちへのお土産に。
長女は栗きんとんが大好物なので、キャー!と歓声を上げて喜んでくれました。

それにしてもやはり・・・おいしいです!
昨日のおやつに 大事そうに大事そうに食べていた娘たち。
朝ごはんの後にも、長女に「ひとつ、食べてく?」と聞いたら、
「こんな高価なもの、朝から食べたら勿体無い!」ですって。



こちらは 陶芸をしている母から貰ったもの。
口台が平で、その部分だけ朱と織部に彩られている、夫婦湯のみ。
底に、「心」と印が押してあります。

いつもの湯のみよりも少しだけ小ぶり。
とっておきのお茶を飲むときに 似合いそうです。


そして今日の夕暮れ。

庭のテーブルでご飯を食べたがる娘たちの為に、サンドウィッチとおにぎり。
実は、一昨日も庭での夕飯だったのです。その時はカレーライスでした。

涼しい外での夕飯は 嬉しくて楽しくて、いつもよりもおいしく感じるようで・・・。
まぁ、よく食べること食べること!
あっという間にお皿いっぱいの料理が減っていきます。



さあ、週末。
この週末はしっかりと予定が入っています。
連日、長女と二人で名古屋にお出かけ。
遊びじゃないんですよ。ちゃんと勉強してこようと思っています!

9月 8日


 ・・・早速。 

庭のバラたちも、少しずつ剪定。
基本は蕾が柔らかくなったら剪定、なのですが ついうっかりしていると
あっという間に満開になってしまいます。 
日中はまだまだ暑いですから・・・。

涼しい風が吹く午前9時。
のんびりと過ごせるガーデンでの時間が また楽しくなりました。


今日はこれから、大切な友人が遊びにくる予定です。
彼女を出迎えるために 剪定したバラを玄関に飾りました。
9月 7日


 朝、5時より前に目覚めました。
思いのほか目が冴えてしまったので、そのまま起きて 家中の掃除を済ませ、バラたちの水遣りや、アイロンがけまで。
朝にめっぽう弱い私なのですが、涼しすぎるほどの早朝は とても快適でした。

朝ごはんは、昨夜焼いた豆乳シフォンケーキでした。
いつもよりお腹も空きます。
ケーキを逆さにして冷ます時に活躍している、エッフェル塔。
頭にでっかいケーキを乗せた姿が、なんだか宇宙人みたいで ヘンテコだなぁと思っています。


早起きの後、ホームセンターまで出向いて 庭に置く大きなアイアンテーブルを買いました。
小さいのと迷ったのですが、三姉妹たちが並んでお絵かきをしたり、
夫が得意なバーベキューの料理が並ぶことを考えて、家族5人でも使えるくらいの 大きめのものにしました。
帰宅後は早速組み立て。テーブルがかなり重くて、結構な力仕事でした。 

幼稚園や学校から帰宅した娘たちが、庭のテーブルに大喜びしているのを横目に、
朝からハードに過ごした疲れがでた私は 昼寝ならぬ夕寝・・・。


随分と涼しくなってきたので、休日は庭でランチとか おやつとか・・・想像すると楽しそうです。
家の中では汚れが気になる 絵の具や粘土遊びも ここでならオッケー。

明日からは、庭でのバラ仕事の合間に ちょっと座ってコーヒーでも・・・なんて思っています。


9月 4日


 散らかり放題だった庭を整えて、夏に遊んだビニールプールも片付けました。
花壇やプランターも綺麗にして、秋植え球根に向けて土作りを。

この時期は動きやすいので、色々捗ります。

ここはリビングの子供空間。
本棚の隣の木椅子に腰掛けて、娘たちが読書をします。

窓に揺れるリネンのカーテンが、とても好きです。
今、好きな本だけをここに置いて。
二女が大好きなのは、ワニくんシリーズ。 全巻大人買い(笑)。
「こどものずかん」も、かなり読んでいて 調べ物をするときは自分で本を開くようになりました。えらい、えらい。

バムとケロのシリーズは、三女のお気に入り。
なんてたって、三女の雰囲気がケロちゃんにそっくりなのです。 
だから、随分前から三女の呼び名は「ケロちゃん」。 
すっかり定着してしまっていて、外出先で思わず「ケロちゃん」と呼んでしまう事も。

「くすのきだんち」のお話も、可愛くてほのぼのしていて 読みやすくて好きです。
絵本は次々と良いものがでるので、キリがないのですけれど 
本に関しては、子供たちが欲しがったら 我慢させずに買ってあげたいと思っています。


このリビングに置いてある本は、飽きたら2階の大きな本棚へ持っていくようにします。
2階で待機している本もまた、ローテーションでリビングへ。
あと2ヶ月もしたら、ここはクリスマスのお話が並ぶのです。

子供たちが留守の間は、心地よい音楽をかけて過ごしています。
ずっと好きなのは、naomi&goroさんの。
個人的にテレビが嫌いなので、私がテレビを見ることはほぼありません。
耳に心地よい音楽か、庭や山から聞こえる虫の声で、ゆっくりと時間が流れます。



のんびり、でなくて テキパキと動きたいとき。例えば、朝の掃除洗濯の時間。
そういう時は、好きなプレーヤーさんのエレクトーンミュージックをかけています。
ワクワク、生き生きしている音楽が沢山。 

そういえば、夏休みの終わりに 長女とエレクトーンコンサートへ行きました。
大好きな先生と駅で待ち合わせて。
夜のコンサートだなんて、長女にとっては初めてのこと。特別感が漂い、ワクワクしっぱなし。

その日のプレーヤーさんのうちの一人が、長女が一番好きだという 名古屋芸術大学准教授の鷹野雅史さんで、
期待と噂の通り、とても楽しいLiveでした。
2時間40分のコンサートだったのですが、閉場後の長女は「あっという間だったー!楽しかった!」と、大喜び。
「大きくなったら、名古屋芸術大学に行きたい!」と言い出すほど。

夢が沢山、溢れているって素晴らしいこと。
今から頑張ったら、きっと何にだってなれそうです。

頑張る娘の傍らで、ずっと応援していけたら幸せだな、と思います。



9月 3日


 昼間、家の中で静かに過ごしていると 窓から秋の風が吹き込んできて
とても心地よく過ごせています。

お昼寝したいな、なんて思ってしまうほど。


世間は、インフルエンザで騒いでいますね。
こんな時期に流行するなんて、本当に変な感じ。

近所の高校が今年は甲子園ベスト4にまであがり、その応援などで多数が感染した様子。
ついに、昨日は二女と三女が通う幼稚園でも。
保健所の指導の下、学級閉鎖はしないそうですが 各部屋と遊戯室に空気清浄機が設置されました。

もうすぐ二女と三女が帰宅しますが、手洗いうがい。いつもより念入りにさせようと思います。



・・・・・・さて。
今日は素敵なバスケットのお話を。
今年の3月にあった、従姉妹の結婚式。
このサイトの日記でも少しだけ載せましたが、花嫁の写真を沢山撮ってプレゼントしたのですが
その写真のお礼に、と伯母さんから。

ロンガバーガーのバスケット

なんと伯母さん、オハイオ州のロンガバーガー本社まで出向いて さらにオーダーで購入してきてくれました。
毎年変わるというモデル。
これは数年前のモデルで、「この形が一番似合うと思ったの!」って。
蓋や、ロープなどの飾り、内布なども、全てオプションで選ぶのだそう。
ホームパーティーに料理を持っていく為の、プラスチック容器も別についています。
底の部分には、編んだ作家さんのサインが。
「本物の証」とされる、ロンガバーガーのタグも素敵です。

本社は、バスケットの形をした建物で それはそれは可愛いのだと、沢山教えてくれました。
伯母さんも同じ形のお揃いを持っています。

とても貴重なものなので、長い空の旅を 手荷物で大切に持ってきてくれたバスケット。
他にも、私が喜びそうだと言って 可愛らしいタオルやハンドソープなど色々選んできてくれました。

時々しか会えないけれど、楽しみを沢山知っている伯母さん。
少しの滞在の後、またアメリカへと帰っていきました。

ありがとう。
バスケット、大切に使っています。

バスケットの中身、今は毛糸たちが入っています。

そろそろ、秋冬の楽しみ。ニットの季節。
今年は葡萄色のグラデーションカラーに魅かれます。

モチーフを繋げて、プチマフラーを作りたいな。
余ったら、子供たちのワンピースのポケットにしよう。


冬支度。
これもまた、大好きな言葉です。



9月 2日


 昨日は31回目の誕生日でした。
沢山のメッセージやメールを頂き、嬉しかったです。
ありがとうございました。
三人娘から、雑貨いろいろ。

ワイヤーかごと、マスキングテープ3個セットにボンヌママンのジャムは、長女から。
お花の飾りがついたヘアアクセサリーは、お洒落が大好きな二女から。
ドットとストライプのマスキングテープ4つは、末っ子三女から。

・・・マスキングテープの割合が多い(笑)

雑貨屋さんで長い時間悩んでくれて、とても気合の入ったプレゼント。
娘たちから、こんなに気持ちのこもった可愛いプレゼントを貰えるなんて。
ひたすら・・・・・・幸せ。


先日の日記に書いたリバティのバッグとストールは、masumiちゃんから。
甘すぎず、でも自然な可愛さは 彼女の雰囲気そのもの。

手作りのもの。
生地を選んでいるとき、裁断しているとき、ミシンを踏んでいるとき。
メッセージカードを書いてくれているとき。ラッピンクしているとき。
その全てにおいて、きっと気持ちがこもっているから 本当に嬉しい。

ありがとう。
大切にするね。 お揃い♪


そして、こんなに立派なバラ苗!
バラ友達のマチコちゃんから。

ブランピエールドロンサール。
春にマチコちゃんのサイトで とても良く咲いていて、私も欲しい!と言ったのを覚えていてくれて
一番信頼できる苗屋さんで注文してくれたのだそう。

ありがとう。嬉しい!
大切に、丈夫に育てるね!春には開花報告するよ!
マチコちゃんとのやりとりは本当に楽しくて、
沢山のワクワクが詰まった彼女のエネルギーに触れると 自分も前向きになれるから不思議。
これからもどうか、よろしくね。


新学期に入り、昼間の数時間は静かな空気が流れます。
お茶だって、温かいうちに味わって飲めます(笑)。

母が作ってくれた湯呑み。
手鞠のような絵付けが、可愛らしくて好きな作品です。

まるい木のお盆は、祖父母のそのまた祖父母の時代以前からある、古い古いものだそう。
ひとつの木を掘って作ってあり、とても立派で 古きよきもの、という雰囲気が漂います。
艶やかで黒檀のような色合いは、囲炉裏の煙で燻されて 変わっていった風合い。
お茶の葉で磨くと、もっと艶が出ると 祖母が教えてくれました。
曾祖母の形見として、祖父母が大事にしていたものを 私が譲り受けました。

大切にしていたものだけれど、良さを理解して、大事にしてくれる人に受け継がれていくほうが ご先祖様も喜ぶから、と。

おじいちゃん、おばあちゃん、ありがとう。
大切に大切に使います。
いつか、私の子どもや孫に譲る日が来る時まで。

home