2月 27日


 ドライフルーツのシフォンケーキ。

娘たちがドライフルーツを嫌がったらどうしよう?と思ったので少なめに入れましたが、
とてもおいしかったので 次回からもっとフルーツの量を増やしてもいいかもしれません。


調子に乗って、次はいちごのシフォンケーキに挑戦。
まずは生のいちごは水分が多くて重すぎるので、オーブンで1時間、両面を焼いて セミドライいちごにします。
色止めも兼ねて、牛乳の変わりにいちごのデザートビネガーを豆乳で割ったものを加えました。
いちごのデザートビネガーは娘たちも大好きでよく飲んでくれるので、オークスハートに立ち寄ると必ず買います。
お酢のイメージがひっくりかえるほどおいしくて、身体に良いのでおススメです。

焼きあがったスポンジの色は、ほんのりピンク。

中央部分、型から外すときに少し失敗しましたが これも愛嬌。
セミドライいちごの甘みがとても自然で、なにより大好きないちご。子供たちに大好評でした♪

水分のあるフルーツを使うので、果肉が沈んでしまわないか心配でしたが それもクリア。
この季節ならではの、いちごシフォンケーキ。 また焼いてみたいと思います。




さて、本日2月27日は 三女の3回目のバースデー。

長女は学校から帰宅したら、おばあちゃん達から貰って溜めてあった小遣いで、三女に絵本を買ってあげるのだそう。
「早く帰ってくるから、本屋さんに連れて行ってね!」と頼まれています。
私もお部屋の飾りつけ。誕生日だけの特別仕様。
ペーパーバナーでリビングを飾ります。

今夜は誕生日会。 きっと楽しくなるでしょう。


HAPPY BIRTHDAY!

2月 25日


 昨晩焼いたシフォンケーキは、とてもきめ細かでふわふわ、しっとり。
娘たちの朝ごはんとなりました。
プレーンなシフォンケーキがやっぱり一番好きだったりするのですが、
今回は牛乳ではなく豆乳で作ったので いつものよりも優しい甘みのシフォンになりました。

ここ最近はずっと、パン作りもお菓子作りも 白いお砂糖は使わずに、きび砂糖やてんさい糖を使っています。
白いお砂糖は身体を冷やすといいますし、茶色いお砂糖を使うと味がずっと優しくなります。
角の取れた甘み。優しい味。
・・・・・・娘たちもそんな味を感じてくれたら嬉しいな、と思いながら作っています。
2月 24日


 「私はね、生まれてくる前は豆だったの。」


我が家の二女の言葉です。2、3年前から同じ事を教えてくれます。

「豆から芽が出て、大きくなってお花が咲いて、どんどん上に昇っていって ポンッと割れて、
 雲の上からどのお母さんにしようかな〜って選んで、このお母さんにしようと決めて、
 お腹の中にシュルルル〜〜〜って入ったの。」
不思議だけれど、嬉しい話。

スピリチュアルで有名な方が言うように、子供は親を選んで生まれて来るんだなぁと喜ぶ反面、それに応えられるような母でなくてはと思います。
子供と共に成長し、子供と共に夢を持ち、器の大きな母でありたいと思います。


明日の朝は、さっき出来上がったシフォンケーキで朝ごはん。
楽しみです。 

2月 23日


 玄関いっぱいに、ヒヤシンスの香り。

いつもより、ちょっと遅めに明るい場所に移動させたヒヤシンスたちが、一斉に咲き始めました。
シューズボックスの上と、棚と、トイレにも。 水栽培もの、土栽培もの。庭に植えてあるものも。
今年は全部で25球のヒヤシンスが咲く予定です。
ところで、我が家は5人家族なのですが 主人も靴には拘りがあったり、子供たちの靴も年々増えて・・・
もともと作りつけてあった下駄箱に入りきらない靴が、玄関に溢れていました。

そこでずっと作りたかったシューズボックスをDIYしてみることに。
思い立ったら即行動。ホームセンターの資材館へ出向き、木材調達&カット。
その日のうちに組み立て、翌日はオイルステインとペンキ塗り。
ペンキが乾いたら金具を取り付けて完成です。

玄関に溢れかえっていた靴たちが、すっきり収まりました。
ちょっとした飾り棚にもなって、ディスプレイも楽しい♪

ペンキの上からヤスリをあちこちにかけて、わざと剥げさせたり。
DIY、とても楽しかったです。
今回はカンナがけもしたので、さすがに筋肉痛になりましたが。

仕事から帰宅した夫は、ペンキ塗装中の私を見ても、家の中に新しい家具が増えていても、ちっとも驚かなくなりました。(笑)
逞しすぎる奥さんなんて、可愛気ないでしょうか?



・・・さて。
庭ではバラたちが新芽を出し始めています。
柔らかく、赤みを帯びた新芽たち。
あーもう。見ているだけで幸せです。 5月の庭が楽しみでたまらない!
こちらはアイスバーグ。
やっぱり丈夫で一番元気です。

昨年、サマースノーを鉢植えから地植えに移植したので 今年はどんなに咲いてくれるだろうかと楽しみです。
毎日イソジン液を片手に、ウドンコと戦う日々が目に浮かびます。 それも楽しみなのですけれど。

チューリップの球根たちも、どんどん芽を成長させています。
ムスカリの青が並ぶのも、もうひと月くらいしたら。
クリスマスローズはどんどん開花。
中でも、この八重咲きのパーティードレスは見惚れる程美しいのです。

春が近づくにつれ、庭で過ごすことが多くなりますね。
楽しみな楽しみな季節が、すぐそこまで来ています。

2月 22日


 先日、キッチン用品売り場で偶然見かけたミニエンゼル型。
ちっちゃくて、手のひらに乗るほどの大きさのパンが焼けました。 
ポコポコとしたお山の形が可愛い! ひとつ結びの成型で。 ちっちゃいので、一度にエンゼル3個ずつ焼けます。
ちぎりパンのように食べられるから、娘たちも食べやすくて どんどん食が進みます。
あまりに可愛い形だから、嬉しくなってまたすぐに2度目も焼きました。2度目はクランベリーを混ぜ込んで。

娘たちが好きだというリッチな生地。 ほんのりあまくって、やわらかくって、優しいパン。
我が家ではもう定番で、この基本生地をベースに色々と焼いています。
何も予定のない平日なら、2サイクルでオーブン稼働。 

さて。 明日は何を焼こうかな。
2月 18日


 バレンタイン用の、生チョコ。
昨年同様、水玉模様の紙コップとワックスペーパーのラッピング。
自分たちで作ったチョコレートは、食べたくても我慢我慢。
その代わり、夫が貰ってきたチョコレートをいただきます♪
こーんな可愛いティディーベアのチョコレート。
娘たちは大喜び。 勿体無くってなかなか食べられなかった様子でした。



・・・・・・・・・・話は変わって。
先日、主人のお父さんの誕生日でした。 
私のこの日記にも度々登場したことのあるお義父さんは、いつも静かに家族の側にいて 正しい心で見守り続けてくれる、大好きな人。
時折改まって 何を話し出すのかと思っていると、私の頑張りを認め、「よく嫁に来てくれたなぁ」なんて言ってくれる、お義父さん。
私の方こそ、感謝しなくてはならないことが沢山なのに。
心から尊敬するお義父さんの娘になれたこと、本当に嬉しいのです。

そんなお義父さんへの誕生日プレゼントは、「銀座夏野」の箸。
以前、義弟夫婦へも贈ったことのある箸です。 
きっと大事に使ってくれるはず。 

3ヵ月後に控えているお義母さんの誕生日用にも、同じものを用意済み。
底抜けに明るくて、素直で優しい、一生懸命なお義母さん。 とてもお茶目なので、お義母さんの周囲には笑いが絶えないのです。
そんな母も、きっと喜んでくれることと思います。

2月 13日


 春が近づいてきました!

昼間は本当に暖かくて、上着なしでも庭仕事ができます。
バラの新芽がふくらんで、秋に仕込んだ球根たちも次々と芽を出しています。

春になると、お花屋さんもとても賑やか!
店内いっぱいに置かれた花が、輝いているよう!

白いバラの向こう側。
レッスンの時間が近づくと、生徒さん分の机と椅子が並びます。


階段を下りてきたのは、先生。
時間よりも少し早く到着すると、スタッフさんや先生、オーナーさんと会話を楽しみながら
店内の写真を撮らせてもらいます。

どこにレンズを向けても絵になるなんて、さすがKaraKaran*さん。

お店の外には、大きなバケツいっぱいにクリスマスローズが。
店内のあちこちにも、チューリップやヒヤシンス。
雑貨やグラスも、暖かい春の日差しに映えます。


さて。

今回のアレンジ、まずは先生のお手本から。

まるで、ブーケが出番を待っているかのよう!

今回のテーマは、「チョコレートコスモスのブーケアレンジ」
だって、バレンタインの時期ですから。
一人に3輪ずつ。チョコレートコスモスが配られます。
一通り先生から説明を受けた後、大好きな花選びの時間!

今日はどんなお花にしよう? どんな雰囲気のブーケにしよう?
メインの花はどれにする? 葉ものは? 
ワクワクが止まらない時間です。
私が選んだ花たち。

チョコレートコスモスの色から、グリーンへ向けてのグラデーションカラーで。
カラーはグリーンとボルドーの2色。それにチューリップでしょ、スイートピーでしょ、クリスマスローズでしょ。
それからメインはラナンキュラス・フレジス!

・・・で。 出来上がりです。
バレンタイン・ブーケ。

好きな花ばかりを組み合わせて作ったブーケだから、見るたびに嬉しい気持ちになれます。


ラナンキュラス・フレジス。
グリーンからピンクへのグラデーションは今が一番キレイな時期だそう。
フリルがたっくさんで、こんなニュアンスの花、大好き。

スイートピーは給水で着色してあるもの。 ものすごく大人っぽい発色です。
チューリップはこの時期だからこそ、やっぱり外せない。
クリスマスローズは、私の中での三大Favorite Flower 


ブーケをラッピングするのは、ブラックのソフトペーパー。
そこへKaraKaran*さんのロゴが入ったコップカバーにリボンを通して結びます。
リボンは5色の中から好きなカラーを。
私はココア色をセレクト。

仕上げにポストカードを添えて。


明日はバレンタインデー。
夫と父と、それから三人娘たちのボーイフレンドに贈るために、今夜は生チョコを仕込んでから休みます。

2月 10日


 コーヒーが大好きで、一日に少なくてもマグカップ8杯くらいは飲んでいます。
一年前に買ったKONOのドリッパーも駆使しすぎて、2回も割ってしまい・・・自分のガサツさに反省です。
現在、三代目KONOを吟味中。

朝日が差し込むキッチンで、ドリップ中の豆から立ち上る湯気を見て、香りが漂うときが とても幸せ。
見えますか? ほのかに写っている湯気が。

豆にもこだわり、ここ一年近く ずっと注文しつづけているのが「土居珈琲」さん。
新鮮な豆のおいしさの虜になっていて、ここの豆が月に2回、1kgずつ届きます。
それでも足りなくて、何度も追加注文してしまいます。



子供たちが大好きな、イチゴの季節。
3パック買ってきても、あっという間になくなります。

イチゴ狩りに行きたがる娘たち。
でもイチゴ狩りって割高・・・って思っていたら、先日友人にとても良い場所を教えてもらったので 今年は行ってみようかな?

2月 9日


 春は大好きなお花の季節。
チューリップやムスカリ、ヒヤシンスなどの球根ものは、秋からのワクワクが募って 本当に楽しみ。

先月のKaraKaran*さんのレッスンは、そんな球根ものを用いたアレンジレッスンでした。
まずはいつものように、店内の様子から。
パッと明るくなるような花が沢山仕入れられていて、見ているだけで幸せ。
 
待ち望んだチューリップたち!
是非ともアレンジに取り入れたいところ。

アケビで丁寧に編まれた小さな籠。
あまりの可愛らしさに、思わずひとつ買わずにはいられませんでした。
キーホルダーにしても楽しいけれど、我が家では棚の上に飾られています。

そして木箱に並んだスイセン。
今回の主役はこのスイセン、ティタティタ。 球根ごと使った、春のアレンジです。
先生のお手本は、やっぱり誰が見ても溜息もの。色使いが目に心地よいです。
白、ブルー、パープル、グリーン。
大人っぽいのに、やはりナチュラル。

さてさて。一方私の選んだお花たちは暖色系で、暖かい春のイメージ。
チューリップは2種類。
八重のものはピンク〜グリーンのグラデーションと、その幾重にも重なった花弁に惹かれて。
名前はチャト。

ベーシックな形のチューリップはフルハウス。 スイセンの向こう側から顔を覗かせて。

今までも幾度と登場したヒペリカム。
コロコロとしたバーゼリア。
実ものはナチュラルアレンジに欠かせません。
グリーンのマトリカリアで、動きを楽しんで。モコモコって名前、面白いでしょう?

仕上げにオアシスを苔で覆い、真白な雪をイメージして あちらこちらに塩を添えます。
ほら、雪解けから顔を覗かせる花々みたいでしょう?

塩を雪に見立てるなんて、先生さすが。


今回のレッスンではみきちゃんとは別々に。
彼女は事情があって、月2回のレッスンが月1回に変更されることになったので 今後のレッスン、きっと一緒になることは少ないと思います。
寂しいけれど、その分またランチに一緒に行こうね!みきちゃん!



今回使用した花材
・スイセン(ティタティタ)
・チューリップ(チャト・フルハウス)
・マトリカリア(モコモコ)
・ヒペリカム(グリーンコンドル)
・セダム(斑入り)
・バーゼニア(ラヌギノーサ)

2月 6日


 そろそろ、開花。 
大好きなクリスマスローズの季節です。
ベルのような、垂れて咲く姿が 何ともいえないほど愛らしく、大好きです。
クリスマスローズ・フェチダス。

原種のこの花は、一般的なクリスマスローズには無い青臭さがあるのですが、
その独特の匂いすら、フェチダスの開花を喜ぶ私には愛おしいもの。

この有茎種は、株自体は2,3年で枯れてしまうのですが 種を取って繁殖させれば増えていきます。
一昨年、昨年の種から芽が出たフェチダスが、庭の隅にちらほら・・・。
今年はまだ花は期待できないだろう、小さな株ばかりですが、来年に大きく期待します!


そして、他のクリスマスローズたちも、少しずつ咲きそうな気配・・・
地植えのオリエンタリスや、昨年仲間入りしたパーティードレス。

土栽培のヒヤシンスたちも、元気に芽を出していました。

蘭という花のイメージは、とても豪華な雰囲気で ナチュラルとは程遠い・・・と思っていましたから
今までは贈りもの以外で買うなんてことはありませんでした。

そんなとき、母から貰ったグリーンの蘭。
「パフィオペディルム」
この色なら、インテリアの中で浮くことも無く ヒヤシンスたちの鮮やかな色にも負けることが無いでしょう。
またひとつ、お気に入りの花ができました。
ジャンクなブリキのバケツに入れて、玄関でお客様をお出迎え。


花の話が続いたので、今日の日記の最後は雑貨のお話で。

本物の松ぼっくりと並べておいたら、一瞬見間違えるんじゃないかというほど、細かい細工のキャンドル。
可愛いのです、本当に。
このキャンドルはみきちゃんからのプレゼント。 遅くなったけれど、ありがとう、みきちゃん!

せっかくの可愛いキャンドルなのに、下のアルミ部分がむき出しになっているのが気になっていたら、
ぴったりのキャンドルホルダーを見つけました。
鉄製の、ずっしりとしたキャンドルホルダー。

松ぼっくりがカップに入れられているようで、可愛いのです。


2月 5日


 初めて言葉を交わしたとき、あ、気が合うな。と感じることがあります。

今日は、そんなお友達が2人、遊びに来てくれる日でした。
テーブルにはビオラを飾っておもてなし。
ヒヤシンスはまだ蕾がかたくて、香りがしないので食事の邪魔はしないでしょう。



同じ幼稚園の、一学年上のクラスだった男の子のお母さん。
それから、長女がまだ音楽教室の幼児科だった頃に グループの中で一際気の合う、お母さん。

彼女らは実は10年も前からの親友同士で、本当に仲良し。
私も仲良くさせてもらっているのですが、彼女らと一緒だと とても楽しい。
一緒の時間を過ごした後の後味、ともいうのでしょうか。 気遣いの上手な人って、それがとても心地よいのです。

「とってもおいしいシフォンケーキを持っていくよ」と、事前に聞いていたので
ランチは簡単に、サラダと焼きたてパン。そして我が家自慢のコーヒー。

彼女が持ってきてくれたシフォンケーキは、型から外した部分がとても綺麗。
トラ柄にもなっていないし、破れてもいない。
カットすると、ふんわりピンクがかったきめ細かなスポンジ。 あずきシフォンです。

自分で作ったシフォンの満足度が、いかに低かったかを思い知るほど、おいしいケーキでした。
今まで食べた中で一番おいしかったなー。

ふわっふわで、弾力があって、しっとりしていてきめ細かで。
このシフォンが食べられるお店も教えてもらったので、今度行ってみよう♪

洋菓子店にも勤めていて、フランスへ修行にも行った人が 自宅で作っているそうで、
素材にもかなりこだわっているのだそう。
シフォンのお礼なんてものじゃないけれど、わたしからも彼女たちへ ささやかなお土産を。

リネンギンガムで作った、シュシュ。
グレープ色が、ナチュラルな彼女たちに良く似合う。

たくさん話したいからと、午前中から約束したのに 楽しい時間はあっという間。
気がつけば4時間も経っていました。 えー、まだ話し足りない!!
次はいつにする?!なんて言いながら、彼女たちは帰って行きました。


後味の良いひと。
気遣いが自然で、上手なひと。

そういう人に、私もなりたいなと思います。

2月 3日


 実家の母が、趣味でやっている陶芸を より快適に楽しむための小屋が出来上がりました。
アトリエの壁は、最初のプランでは材木そのままだったのですが 完成を見に行ってみると、何だか少し暗い気が・・・。
なので、私からのプレゼントということで 知り合いの塗装屋さんに壁のペイントを依頼。
翌日早速、ブルーに塗ってもらいました。
イメージは、「かもめ食堂」の壁のような、ほんの少しグレーを足した空色。

雑貨の映えるアトリエが完成しました。

部屋の灯りのスイッチ。 母一番のお気に入り。
以前から少しずつ集めてきたスカイブルーの雑貨を窓辺に飾って。

小学校の机と椅子は、壁を塗って残ったペンキで 私が塗りました。 可愛い!

ずっとずっと昔からあるボンボン時計も、意外と馴染むような気がします。
ヒヤシンスの球根もアトリエに移動させました。
30年ほど前に買ったという、ガラスのランプシェード。
ハギレで作った塵取りも、ブルー系でまとめてあります。

母の大好きな日本水仙。
アトリエの完成祝いに。

庭の片隅に建てられた、小さなアトリエ。
何年も前からの、母の夢でした。
完成してからというもの、ほとんどこの小屋に篭りっきり。家の電話も出やしません。(笑)

春になったら、私もアトリエにお邪魔して 何か作ってみたいと思います。

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